かるたる!〜競技かるた日記〜

日常系競技かるたブログです。

読手

余韻と間

さて、先日は「第6回秋田県高校かるた新人戦」が開催されまして、読唱委員を務めてまいりました。

秋田県高校新人戦

本日は北秋田市交流センターに来ております。秋田県の高校生のかるた大会です。 読みに向けて準備中。 今日は一日頑張ってまいります(*´ω`*)

第29回水沢大会読手始末記・その5~何が緊張するかって

うちの子たちの「もぐもぐタイム」で食べてる物の内容が何かおかしい件。 宴会かな?

第29回水沢大会読手始末記・その4~聞かれてる

「読みの時にはどういう事を考えているんですか?」と選手の子に聞かれたのですが、スミマセン、こんな事考えてました・・・ あまり高尚なこと考えてなくて申し訳ない。

第29回水沢大会読手始末記・その3~新米読手と先輩読手

なんとかかんとか2試合連続の読みを乗り切った私。

第29回水沢大会読手始末記・その2~震える読唱台

読んでて届く範囲の手応えが感じないので苦戦していた私でしたが・・・

第29回水沢大会読手始末記・その1~私の声が聞こえない

引っ越しの日程が狂ったことで色々予定も崩れました。ノドに関わりそうなことを水沢後にやるはずだったのに、それが水沢前になってしまったこともあり、コンディションがあまり良いとは言えない状態で大会を迎えてしまった私。

水沢わず!

帰り際にBさんからおやつをもらいました(ありがとうございます)

鼻炎対策

今週はずーっとハウスダストアレルギーと戦っておりまして・・・

娘のド正論

このままの姿勢を長時間保つという特技を持つみゆき氏。 すごい。

くるりくるり読手は廻る・後編

横長の会場で横の人に声を届かせるの大変だよね、という話をしていたら、茶そば先生が「読手を真ん中に配置して回転させる」という予想の斜め上を行く発想をしてくれたワケですが・・・

くるりくるり読手は廻る・前編

いろんな歌を残して廻る(ネタが分かる人がいたらびっくり)

私の読唱メモ

人は、やらねばならぬ事を目の前にした時、その現実から逃避する行動を取る事があるものです。

第1回秋田大会・後の祭り編~ちょうど良くって難しい

後から色々反省点を洗い出して、どうしたらもっと上手に読めるのかについて考えている亮です。

第1回秋田大会始末記・その6~この読唱台の片隅で

大会当日の早朝にホテルの裏手に発声練習をしに行ったのですが、熊が出てくるんじゃないかと割と本気で思いながら声出しをしていた亮です(熊は出ませんでした)

第1回秋田大会始末記・その5~読手は合間に水を飲む

自分の中で一度そう思ったらもうそういうふうにしか見えなくなった一枚(笑)

第1回秋田大会始末記・その2~初めての読唱委員

誰にでもどんなことでも必ず「最初の1回」というものがございます。

第1回秋田大会始末記・その1~みんな初めて

「初めての秋田での全国大会」でしたが、参加したうちの子達のうち半分が「初めて出る全国大会」でした。

ゆらのとのソタン

ゆらのと。

体調不良だけど

(もしかしたら多分)やや熱中症気味な亮さん、練習中に内側から熱い何かがこみ上げてきておりました。

新アイテム

亮さん、また変なものを用意するの巻。

ビニールの白うさぎ

茶そば氏「ほら!うさぎです!うさぎ!月見れば!」 なるほど(笑)

転転転調

まだまだまだ続く、亮さんの苦悩(苦笑)

筒人間

引き続き、読みに関して一人反省会を繰り返している亮です。

読み直してよ 百首を何度でも

3歩進んだと思ったら2歩下がってる私であります(苦笑)

遠く遠く離れていても僕の声がわかるように

広い会場で読んだらどの程度届くのかがまだ想像できてない亮です。

読み人たち

本当に作っちゃった「なにはづのピアス」 効果:装備すると読手力が上がることがある(かもしれない)

読唱耐久トライアル

県協のmyさんからお声がけ頂いて参加することになった合同練習会。

近づきたいよ 僕の理想に

読んでは聞いて、を繰り返している亮です。

亮さん、ありあけと遊ぶの巻

一度はやってみたい、という夢を持っていたことがあります。