かるたる!〜競技かるた日記〜

日常系競技かるたブログです。

読手

第20回上杉杯始末記・その4「桜は散ると言うけれど」

秋田大会の時も来てくださっていたtkngさん、ローカル線に乗った感想。

第20回上杉杯始末記・その3「読唱のローテ廻して」

大会の時は読手のローテーションがあります。

第20回上杉杯始末記・その2「読唱席に立つように」

上杉杯の会場はこんな感じでした。

第20回上杉杯始末記・その1「米沢牛~君 食ふ~」

前日に食したものが調理されるところ。絵面が豪快だったので思わず(笑)

私にとっての「上杉杯」

ある意味一番ここが緊張した人の図。

上杉杯2019、閉幕!

上杉杯で悪目立ちしてた人のアカウントはこちらになります(笑)

上杉杯2019、開催!

始まります、上杉杯!

きりきりする私

米沢に行く時にどのピアスを付けていくかで悩んでいます(ピアスが本体なので) ハ〇キルーペ風

近江旅行その11「ぼくらの聖地・近江勧学館」

旅行記の締めはやはり、かるたの聖地「近江勧学館」で。

近江旅行記その10「カロリーオーバーの旅」

実は旅行中、Facebookの方には食べたものばかりUPしていたため「読手講習会ではなくただのグルメツアーをしてるのではないか疑惑」が持ち上がりましたが・・・

近江旅行記その9「蝉丸をたずねて二百里・後編」

今度は「関蝉丸神社・上社」を訪ねます。

近江旅行記その8「蝉丸をたずねて二百里・前編」

秋田から800km、せっかくなので蝉丸先生に関する場所に行ってみたいと思った私。逢坂の関と共に訪ねたのは「関蝉丸神社」の上社と下社です。まずは下社の方から。

近江旅行記その7「行くも帰るも別れては」

木本さんを京都駅までお連れしたら、対向車線から来るタクシーがものすごい迫力だった件。まるで、押し寄せる波のようでした。さすが京都! 駅もむちゃくちゃ近代的でしかもデカイ建物なので驚きました。

近江旅行記その6「から紅の読手達さえ」

鈴さんとお知り合いの方がいらっしゃったのでごあいさt・・・

近江旅行記その5「構えた手を弓矢に変えて」

「ちはやふる」の千早と詩暢が初めてすれ違った場所ですれ違う二人―――。 狛犬の位置的に同じアングルが無理だったのでこの辺が妥協点でした。

近江旅行記その4「カレーが冷めないうちに」

近江勧学館のかるた体験コーナーで、撮影用の大きい札を置いたうえで払うのを試す亮さんと千里ちゃんの図。

近江旅行記その3「読みの記憶が消えないうちに」

漫画で顧問の宮内先生が黙って座ってる千早ちゃんを見て「動いても話してもいないから美人に見える」と思った場所はここですね。 ちょうど、誰かのリュックがある辺り。

近江旅行記その2「肩書が増えないうちに」

ついに来ました、新くんのセリフ「真っ赤やよ」でおなじみの近江神宮!

近江旅行記その1「新潟の中心で長いと叫んだ読手」

走れども走れども新潟。

読手講習会(近江会場)、無事終了!

近江に本当に車で行ってきた亮さん、無事帰宅しました(*´ω`*)

突然の「津軽海峡・冬景色」

先日、寝る前に色々やっていたら、NHKをかけていた旦那さん。

住人の居ぬ間に

現在、集合住宅に住んでいる私です。

遠征×遠征

青森のチャリティー大会の要項が届きました。

余韻のかたち 理想のかたち

マイ読み札を結ぶ紐を自作してみました。相変わらず、どうでも良い事に力を注ぐ亮です。こんにちは。 もちろん「このはなカラー」で。

いつもの練習+プチ読手講習会

亮さんじゃなく、こなべさんが読んでるの図。

歯にビリッとくるやつ

人間が感じる痛みの中で我慢できないものの一つは「歯」の痛みらしいですよ。

近江の旅を計画してみるの巻

おもむろに道路マップを広げる亮さん。 ※誤植は直しました

「せをはやみ」と「なにはえ」の呪い

車のナンバー見たら読唱するという謎の病に侵されている私。

鹿角思い出し紀行・その4

読手をするということは、選手だけでなくその場にいるすべての人に読みを聞かれることになるわけですが・・・

鹿角思い出し紀行・その3

早朝で雪がキラキラと輝くほどの寒さの場所は、帽子も結構重要アイテムです。